こんな症例はありませんか?

腰の痛み

腰痛は、骨盤や股関節、そして腰の背骨の歪みが考えられます。骨盤の関節の歪みよる関節の負担による痛みと、股関節からくる筋肉の疲労の痛み、そして腰の背骨の歪みによって、腰の神経が圧迫を受けた事によって起こった痛みに分けられます。

腰痛の起点となっている場所を見つけ、その歪みに合った場所を矯正します。

神経が圧迫を受けているのであれば、その背骨と背骨の間を開くように矯正し、神経への影響を取り除きます。

骨盤からの影響も多く、股関節の硬さから引き起こる筋肉の緊張も考えられるため、全身をチェックし、原因となっている部分を元の状態に戻します。

また、過度の筋肉の緊張が出るためストレッチや筋肉を緩める手技、特殊なベッドによって狭くなってしまった関節の間を牽引し広げていきます。

 

 

45歳 男性

 

朝、顔を洗い洗面台から体を起こそうとした瞬間にこの所で、グキッとなりその状態から身動きが取れなくなってしまいました。

急いで家族を呼び、こちらに送ってもらい見てもらったところ、腰の背骨が歪み神経にぶつかってしまっていると言われ、その背骨を矯正してもらいました。

そして緊張してしまった筋肉を伸ばしてもらい3日間連続で通い、1日目で何とか自力で体は動かせるようになりました。2日目には体を捻れるようになり、3日目には違和感程度にまでなり、神経の反応もなくなってきたので、1週間後に4回目の施術を受け、あれだけ動けなかった腰が、嘘のように良くなり、その日から以前よりも腰が軽くなりました。

 

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